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発見年代 |
名称 |
発見場所 |
想定年代 |
特徴 |
| 76 |
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ユタ州の宇宙人岩絵 |
アメリカ |
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ボーラーストーンと呼ばれる動物捕獲武器。 |
| 77 |
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イカ模様石 |
ペルー |
年代未測定 |
大小無数の小石に、心臓手術、恐竜、などが克明に描かれている。現在この場所はダムで水の底に埋没している。 |
| 78 |
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人間の手形化石 |
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1億1千万年 |
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| 79 |
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白亜紀人間の指化石 |
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1億1千万年 |
爪、皮膚、骨までもわかる人間の女性の指 |
| 80 |
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巨石都市遺跡
ナンマタール
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ポナペ |
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| 81 |
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アルプス鉄鋼ブロック |
オーストリア |
5500万年前 |
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| 82 |
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黄金銘板 |
エクアドル |
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未解読文字。 |
| 83 |
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ロンゴロンゴ文字 |
イースター島 |
900 |
未解読文字。時代が異なるインダス文明の印章文字(BC3000)に酷似しているといわれる。 |
| 84 |
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ヴォイニック写本 |
イタリア |
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15世紀ごろつくられた美しい装丁の謎の本。奇怪な図と未解読の文字で、未だ用途不明。 |
| 85 |
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スフィンクス |
エジプト |
BC5000より前 |
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| 86 |
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ピラミッド |
エジプト |
〜BC12000 |
いつ何の目的でどのようにして作られたのか。近年の調査で新たな説が浮上している。 |
| 87 |
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ストーンヘンジ |
イギリス |
BC1500〜BC2500 |
ストーンサークルとしては世界で最も有名。 |
| 88 |
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ナスカ石並図形 |
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- |
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| 89 |
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ナスカの地上絵 |
ペルー |
0〜500 |
ハチドリ、トカゲ、さる、クモなどその数200にも及ぶ謎の巨大な地上絵 |
| 90 |
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テオティワカンの
大ピラミッド郡
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メキシコ |
BC500〜500 |
太陽のピラミッド、月のピラミッド、ケツアルカトルのピラミッドなど。 |
| 91 |
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動物型土塁 |
アメリカ |
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400メートルの蛇の絵。 |
| 92 |
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白いピラミッド |
中国 |
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1945年ジェームス・ガウスマンが飛行機から撮影。中には基底部1.35キロ。高さ900メートルもあるものが確認されている。大小含め100基ほど存在することが確認されている。 |
| 93 |
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黒又山ピラミッド |
日本 |
- |
1992年加藤孝元が黒又山総合調査団として科学的に調査。自然野山に手を加えた階段式ピラミッドであることが確認された。 |
| 94 |
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遮光器土偶 |
日本 |
BC300〜7000 |
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| 95 |
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セメント円柱 |
ニューカレドニア |
BC5120〜BC10950 |
1960年代に調査。400基にものぼるという。 |
| 96 |
1800年代 |
古代光学レンズ |
イラク |
BC721〜BC705 |
水晶製レンズ。レンズを利用した顕微鏡、望遠鏡は16世紀末〜17世紀に作られたと言われている。 |
| 97 |
18世紀 |
三億年前の採石場 |
フランス |
3億年前 |
同時にコイン、ハンマーの柄、木製採石工事板などの採石工具が見つかった。 |
| 98 |
1910 |
恐竜と人間の足跡化石 |
アメリカ |
1億年前 |
1億年前の白亜紀の地質から見つかった。すでに数百の足跡が見つかっている。人間の足跡は35〜40pで、女性の指の化石などをあわせて考えると巨人種のようで、2mを越す女性の化石も出ている。 |
| 99 |
1921〜23 |
モヘンジョ・ダロ遺跡 |
パキスタン |
BC4000〜BC5000 |
下水道も完備した完成された当時世界最大の都市遺跡。BC1800ごろ謎の滅亡。様々な形跡から、核戦争があったのではないかといわれている。 |
| 100 |
1930年代 |
大石球郡 |
コスタリカ |
300〜1000 |
2センチから2.6メーター25トン。200個以上。幾何学的に完全な真球。ディキス石器文化人がつくったのか? 黄金彫刻も発見されている。 |
| 101 |
1965再 |
カッパドギアの
大地下国家
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トルコ |
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巨大な蟻塚を思わせる。30を越える地下都市には100万人が生活できる設備があった。9キロもある都市間ロンネル。地下8〜16階の大構造。 |
| 102 |
19世紀半 |
フランス金属球 |
フランス |
5億年前 |
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